まずご報告。引退しました。
43対45。春から40点差を詰めたけれども、まだ2点足りませんでした。
ここ数年の立命戦に続いての2点差という結果に何らかの理由があるのか、それともただの偶然なのかは今は分からないけれど、それは2007年のFIGHTERSに追求してもらうことにします。
甲子園で勝つ、というチーム目標を達成できなかったことに対して納得はしていないけれど、甲子園の芝で寝る、という個人的な夢は叶えることができました。
ともあれ、2006FIGHTERSを支え、後押ししてくださった皆さん、本当にありがとうございました。
細かいことやシーズン中に書けなかった(今からなら書ける)ことは、これから後継者が決まるまでに何回か上げていきたいと思います。
引き続きあと何回か、よろしくお願いします。
2006年12月18日
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甲子園ボウル観戦記
Excerpt: 初めて甲子園ボウル観戦。 まず母校の関大が甲子園ボウルに出場するのは まだまだ先の事だろう。 TVでは見ていていたが、生甲子園ボウルだ。 10時からは中学生のタッチフットの試合があり まだその頃は..
Weblog: ♪ジジの独り言♪
Tracked: 2006-12-18 14:51
松永怜一氏が野球殿堂入り!
Excerpt: 法政大学の先輩で監督だった松永怜一氏が野球殿堂入りしました。
Weblog: 東京六大学野球@東京六大学野球応援席
Tracked: 2007-01-13 17:14
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松永怜一氏が野球殿堂入り!
Excerpt: 法政大学の先輩で監督だった松永怜一氏が野球殿堂入りしました。
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2年前の立命館との雨の中のプレーオフの試合を、拝見してから、KGファンになったものです。
なかなか、試合観戦に行く事ができないのですが、昨年の最終試合や、今年の春の「ヨコハマボウル」は、拝見しました。
正直、春の試合を観て、ここまで勝ち進まれると思ってなかったので、甲子園出場が決った時、次は、「ライスだ!」、みどりの窓口に走らなければ・・と思ったほどです。
さて、書いておられた、2点差。
「たかが、2点、されど2点。」
2点の重みを選手や監督はじめスタッフの方々全員の方が、充分いろんな思いで、感じられてるとおもいます。
こんなことを書くのは、少し考えたのですが、立命館の試合をTVで観ていて、段々と焦り表情のリッツの主将。
反面、落ち着いてるKGの選手。
去年は、まったく正反対の映像だったのですよ。それだけ、今季は落ち着いて、試合されていたんだと、思います。
長々と、訳のわからない文になりましたが、来年のKGファイターズに期待しております。
お疲れ様でした。
「引退しました」の言葉にジーンと来ました。大きな節目ですね。
甲子園、立派でしたよ。春からの成長に感激しました。立派な最期だったと思います。今年の4年生として、新たな伝統の礎をしっかりと残されました。「2点の壁」はきっと後輩達が答えを出してくれますよ。KGの新たな伝統を創めた学年としての誇りと、「2点の壁」の屈辱をこれからの人生の糧として、ますますご活躍されますように。
本当に本当にお疲れ様でした。
感動をありがとう。
想像するしかありませんが、皆様なりの「死ニ方 用意」を済ませて試合に臨まれ、終了のホイッスルを聞かれたのだと思っています。
神林さん。 KGファイターズの皆様。
今年のチームも部史を飾る誇るべき1ページになりましたね。
お疲れ様でした。
ありがとう。
早くも春のシーズンが待ち遠しくなります。神林さん本当にありがとうございました。ブロク楽しませていただきました。社会にでても頑張って下さいね
他チームには甲子園に出る権利はあるが、KGには甲子園で勝つ義務があります。借り物では全くない、Fightersのショットガンが完成の域に近付きつつあるのを肌で感じます。今は、悔しさをしっかりと噛み締めながら、しばし、翼を休めて下さい。四回生の皆様は、本当にご苦労様でした。気が遠くなる復活への道程を確かに刻み込んだ誇りを胸に、後輩達を更なる高みに導いてあげて欲しいと願って止みません。
本当に素晴らしいシーズンをありがとう。
5年ぶりの甲子園、残念な結果に終わってしまいましたが、それでも…
甲子園に応援に行かせてくれて、ありがとう。
昨年の2点は、今年取り返しました。
今年の2点は、必ず、来年のFIGHTERSが取り返してくれると信じています。
FIGHTERSはやっぱり、素晴らしいチームでした。
ファイターズの皆さん、シーズン本当に御疲れ様でした。
甲子園のプレーは本当に感動しました。関学の『知恵と力』のフットボールを見る事ができた気がします。この試合の為に用意された数々のスペシャルプレー、リスクを恐れぬプレー選択、そしてそれ次々とプレーを成功させる選手。いつかの甲子園の残り1分の同点劇を思い出しました(QBが現電工の高橋さん)。LB河口さんは関学のスペシャルプレーに対して辛口なコメントをしていましたが、私は、関学の試合に対する準備に関心しました。
何より見ていて楽しいフットボールをするのは関学だと改めて感じました。
個人的にコーチ業を行っている視点からものを言わせて頂くと、あの横浜ボウルのときの実力からこれだけ成長することは想定外でした。コーチを含め選手がどれだけ努力をしたのか・・・、本当にリスペクトです。
私は法大OBでありながら、関学ファンです。関学フットボールを今後もずっと見ていきますので、是非来年決勝に戻ってきて下さい!!
このブログによって、ファイターズとファンを本当の家族のように結び付けてくれたのですね。
柏木くん、三原くん、神林くん、そしてその他全員のファイターズの選手の家族のような気持ちにさせてくれてありがとうございました。
本当に大好きなチームでした。
このサイトで楽しませていただきました。
お疲れ
出場選手の皆さんのほか、スカウティング・チーム、トレーナー、マネージャー、分析班、サポート・スタッフの皆さん、そして監督、各コーチ、スタッフ等の皆々さん ご苦労様、そしてありがとう有難う、心より。
明日のライスボウルを見て2007シーズンもがんばってほしいです。スタッフ・応援するすべての人の力で選手達を盛り上げていきましょう!
関学にあこがれてこのスポーツをはじめ、本当に素晴らしいスポーツと出会えたと思います。
あと3年で関学大へ行こうと思います。