ライスボウルが終わりました。恥ずかしながら少し気が抜けてしまい気がつけば2日経っていました。
まずはじめに、正月3日に東京ドームまでお越しになった関東在住のFIGHTERSファンの皆さま、わざわざ関西からUターンラッシュひしめく中東京に応援に駆けつけてくださった皆さま、そしてテレビの向こうから応援してくださった皆さま、全ての方々に感謝申し上げます。
結果はご存知のとおり17-52で敗北しました。そしてこのライスボウルをもって2018光藤FIGHTERSの4年生は引退となります。
目標である「社会人に勝って日本一」を達成することはできませんでしたが、春シーズンには敗北も喫したチームがここまで来れたのは、まさしく本当に多くの方々に応援していただき、支えていただいたからです。本当にありがとうございました。
今はまだ色々なことが整理できていませんが、もう少し落ち着いてからまた更新させていただきたいと思います。
2019年01月05日
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昭和37年 卒業 同窓会加古川支部 元支部長
十倉茂明
安西さん、入場の先頭で旗と共に…かっこよかったですよ。
最後に校歌空の翼を歌って、KGのすばらしさを満喫致しました。(40年卒)
1月3日。毎年、お別れの日と分かっていながら、遂にその時が訪れたという感慨に耽りました。あれだけ猛烈な相手に果敢に挑んだと思います。審判団はレフェリータイムアウトを十全に取ってくれたり、大勢が決した後でもリプレイ検証をしてくれたりと、有り難かったです。
次が今年度コラム最終回になるのでしょうか?1年間FIGHTERSを追ってきて見えた希望の轍を私なりに述べたいと思います。
胸を張って前を向いてください。
皆さん立派でした。天晴FIGHTERS!
FIGHTERSにはドームより青空が良く似合いますよ。